LEAD THE NEXT

PL・PM/テックリード/部門長候補・課長候補

次は、チームと
組織の未来を
つくる側へ。

技術を選ぶ。価値を提案する。
次のリーダーを育てる。

実装から設計・要件定義へ。現場で積み上げた判断を、AIを使った開発や、お客様への提案、組織づくりに生かす。あなたが培った経験を、事業とチームを前へ進める力として求めています。

経験も世代も異なる仲間が、新しいシステムのアイデアを出し合う活気ある打ち合わせ
技術・対話・挑戦。持ち寄る経験が、次の力になる。

成長を見つめる役職制度

15段階年齢・社歴にとらわれない評価

役割に応じた役職手当

最高23万円役職に応じて支給

仕事も人生も大切に

年間127日年間休日/完全週休2日制(土日)

WHY YOUR EXPERIENCE MATTERS

技術を、事業の力へ。
経験を、組織の未来へ。

業務を深く知る力と、新しい技術を使う力。
その両方が、これからの価値をつくる。

多様な経験を持つリーダーと技術者が、業務システムの新しい案を活発に話し合う情景
現場を知る経験から、新しいアイデアが動き出す。

製造業ERPや基幹・業務システムで培った業務理解に、生成AI、データ活用、自社サービスを掛け合わせる。エスプリフォートは、これまでの技術と現場力を土台に、新しい価値を生み出す会社へ進んでいます。

だから今、実装から設計・要件定義までを知り、技術とビジネスをつなげられるPL・PM。そして、一人ひとりの成長を、チームや事業の成長につなげられる管理者を求めています。

業務の「なぜ」を、
次のシステムへ。

製造業ERP、物流・販売などの基幹システムから、IoT・機械制御まで。現場で積み上げた業務知識や設計の判断を、お客様の仕事を変える提案に生かせます。

AIで、仕事の進め方を
つくり変える。

社内ナレッジを生かすRAG、AIエージェントによる業務自動化、生成AIを組み込むサービス。何を実現し、どう品質を確かめるかまで、経験が生きるテーマです。

自分の知見を、
チームの力にする。

設計レビューの観点を共有する。プロジェクトの進め方を整える。次のPL・PMを育てる。あなたの工夫を、次の案件でも生きる組織の力につなげます。

YOUR EXPERIENCE

積み上げた経験を、
次の価値へ。

  1. 01

    見つける

    業務の課題と、実現したい価値を知る。

  2. 02

    動かす

    技術と対話で、チームの力を引き出す。

  3. 03

    つなぐ

    得られた知見を、次の仕事と仲間へ。

あなたなら、どんな技術を試し、
どんなチームを育てたいですか。

その経験を、次の価値づくりの中心へ。代表が描く、会社のこれから

TWO WAYS TO LEAD

あなたの経験を、
次の役割へ。

プロジェクトを前へ進める力も、人が育つ環境をつくる力も。
エスプリフォートは、その両方を求めています。

女性リーダーと技術者がお客様と対話し、設計の進め方を考える情景

PROJECT LEADERSHIP

PL・PM/テックリード

技術と対話で、
プロジェクトの価値を高める。

製造から設計、要件定義までを経験してきたからこそ、業務の目的と技術的な実現性をつなげられる。お客様との対話、技術選定、品質・コスト・納期の判断を通じて、プロジェクトの価値をつくっていく役割です。

  • お客様の業務課題を掘り下げ、要件・設計・アーキテクチャの方針を提案する
  • 品質・コスト・納期とチームの状況を見ながら、進め方を判断する
  • レビュー・技術共有・対話を通じて、仲間が自分で考える力を育てる
技術リーダーと仲間が紙の設計案を広げ、実現方法を前向きに検討する情景
意見を交わすたび、できることが広がる。

技術の選択や設計の判断を、
次の案件でも生きる知見へ。

業務知識をAIプロジェクトの要件づくりに生かす。レビューで見ている観点を言語化し、チームの判断力を育てる。現場で得た工夫を、再び使える力にしていきます。

生かせる経験システム開発、設計・要件定義、プロジェクト推進、技術リード、チームの取りまとめ。

PL・PM/リーダーとして応募
管理者とプロジェクトリーダーが、仲間の成長とチームの進め方を話し合う情景

ORGANIZATION LEADERSHIP

部門長候補/
課長候補

人が育つ。チームが育つ。
その先の組織をつくる。

部門長候補は、部門全体の方向性や人材育成、体制づくりを考える。課長候補は、担当チームの仕事の進め方やメンバーの成長を支える。経営・営業・現場と連携し、これまでのマネジメント経験を、人と組織が育つ仕組みに生かす役割です。

  • 部門長候補:事業の方向性を踏まえ、部門の目標・人材育成・体制づくりを進める
  • 課長候補:チームの目標を日々の仕事につなげ、進捗・品質の確認やメンバーの育成・相談に向き合う
  • 共通する役割:PL・PMや営業・技術者と連携し、知見の継承と仕事の進め方の改善につなげる
管理者が仲間の提案に耳を傾け、次の挑戦を一緒に考える情景
一人の挑戦に、経験を持ち寄って。

あなたが育てたリーダーが、
次のチームを育てていく。

若手の挑戦に合う役割を考える。PL・PMが判断を共有できる機会をつくる。育成や改善を続けられる形に整える。個人の経験が組織に残る仕事を、一緒に進めていきます。

生かせる経験部門・課・チームのマネジメント、メンバーやPL・PMの育成、目標・進捗・品質の管理、評価・キャリア支援、体制や業務の改善。

部門長候補・課長候補として応募

期待する役割を、
具体的にすり合わせる。

どの技術領域をリードするか。部門長候補・課長候補として、どの組織やチームを担うか。選考では、これまでの経験と今後の希望をもとに、任せるテーマや範囲、判断すること、連携する相手まで具体的に話し合います。

SHARED PURPOSE

同じ目的が、
判断の軸になる。

顧客満足主義+我々満足主義。
お客様への成果と、働く仲間の幸せを、ともに大切にする。

プロジェクトマネージャーと技術者がお客様の話を聞き、実現方法を一緒に考える情景
お客様にも、仲間にも。対話から、より良い進め方をつくる。

個人の目的

どんな仕事や人生を望むか。
一人ひとりの目標を知る。

業務の目的

お客様の何を良くするか。
本当に役立つ価値を考える。

会社の目的

我々の幸せを増やす。
仲間と幸せの循環を育てる。

この三つをつなげて考え、
チームの行動へ。

「我々の幸せを
もっと実現していく」。
同じ目的に向かう、
私たちは「仲間」です。

だから、クレドを日々の判断や育成につなげます。リーダー自身も一つずつ実践し、仲間と振り返りながら、できることを増やしていく。管理する立場でも、学び続ける仲間の一人です。

クレドが、こんな場面の判断につながる。

お客様への価値と、
チームの力を両立する。

納期や仕様の調整が必要になったとき。お客様の目的と、現場の状況をつなぐ判断に、これまでの経験が生きます。

  1. 目的を確かめる何を、いつまでに実現したいのか。優先順位を一緒に整理する。
  2. できる方法を考えるスコープの調整、自動化、設計の工夫など、実現方法を比べる。
  3. 納得できる進め方へ営業・技術者と相談し、品質とチームの負荷も踏まえて合意をつくる。

仲間の「やってみたい」を、
任せられる役割へ。

次の工程やリーダーに挑みたい仲間へ。自分が現場で迷い、乗り越えてきた経験を、成長の支えにできます。

  1. 本人の目標を聞く得意なことと、これからできるようになりたいことを知る。
  2. 役割と支援を考える挑戦する範囲、必要な学び、相談できる相手を一緒に決める。
  3. 任せて、振り返る進み具合を確かめ、気づきと次の一歩を言葉にしていく。

家族・仲間・仕事・顧客・会社を大切にする「5つの愛」。
仕事の成果と、生活や健康をともに見つめ、力を発揮し続けられる進め方を考えます。クレドは、その対話と判断の土台です。

LEARN & PASS IT ON

自分も進化する。
その経験を、次の仲間へ。

教える経験が、技術も、組織も前に進める力になる。

先輩と若手が、AIを活用した開発の進め方を一緒に試し、質問や気づきを共有する情景
レビューで伝えた「なぜ」が、次のリーダーの判断を育てる。

全社のAI活用を、
次の開発と仕事へ。

RAGやAIエージェントを活用した開発、レビュー・テスト・ドキュメント作成の支援へ。開発以外の調査や会議の準備にも取り入れ、仕事の進め方を更新しています。

リーダーには、目的や品質を見極め、AIで生まれた余力をお客様との対話や仲間の成長にどう生かすかを考える役割もあります。

AI FUTURE SHIFT

AIの使い方と、仕事に生かす考え方を学ぶ。リーダー自身も新しい方法を試し、その経験をチームの開発や業務改善につなげます。

開発価値創造アカデミー

要件定義・設計・製造・テストまで、技術と顧客価値をつなぐ実践の場。レビューで何を見るか、なぜその判断をするかという経験を、次の仲間へ伝えます。

社内ITスクール・
クレド研修から続く育成

基礎を学び、実務に踏み出す若手がいます。つまずきに気づき、任せる役割を考え、成長を見守る。あなたの伴走が、次のリーダーの土台になります。

技術・知識・ノウハウ・動き方とともに、自ら学び、相手を想い、改善するマインドも。自分自身も実践を増やしながら、仲間と学び、教え合います。

  1. 01

    自ら学ぶ

    AIも、技術も、マネジメントも。経験に新しい視点を重ねる。

  2. 02

    実務で試す

    小さく試し、目的と結果を確かめる。自分の経験にする。

  3. 03

    対話で教える

    方法と理由、仕事に向き合う姿勢を、仲間と共有する。

  4. 04

    チームに残す

    気づきやノウハウを、次に使える知識や仕組みへつなぐ。

CAREER & LIFE

役割も、成長も、
大切な毎日も。

お客様に届けた価値も、仲間や組織に残した力も。あなたの役割と成長を見つめます。

お客様への成果

業務の課題をどう解決したか。
品質やプロジェクトをどう前へ進めたか。

仲間・組織への貢献

誰の成長を、どう支えたか。
知見や改善を、チームにどう残したか。

クレドを基準に、成果と貢献を見つめる。
次の役割と成長につなげる、15段階の役職制度。

改善を成し遂げたチームが笑顔で互いの仕事をねぎらう、明るいオフィスの情景
いい仕事を、仲間と喜べる毎日へ。

役割と成長を見つめる
15段階の役職

年齢や社歴にとらわれず、クレドを基準に評価。入社半年で管理職やPM・PLに昇進した例や、3年連続で2段階昇進した実績があります。技術を深める道も、マネジメントで役割を広げる道もあります。

成果と貢献を、
言葉と制度で伝える

役職手当は最高23万円。各種表彰や「グッジョブ・サンクス」を通じて、仲間の良い仕事や支援にも光を当てます。誰かの成長を支えたこと、チームのために動いたことも、言葉にして伝え合います。

年間休日127日。
人生の節目も大切に

完全週休2日制(土日)に加え、誕生日や大切な人のための特別休暇も。仕事のやりがい・誇りと、家族や自分の時間を、ともに充実させていきます。

THE LEADER WE WANT TO WORK WITH

経験とともに、
大切にしてほしい姿勢。

一緒につくりたいのは、お客様にも仲間にも誇れる仕事です。

管理者と次のリーダーが計画を持ち寄り、仲間と前向きに意見を交わす情景
経験を伝える。一緒に試す。次のリーダーが育っていく。

実現する方法へ、
一歩踏み込める。

制約の中でも、目的を確かめて選択肢を考える。技術やAI、仲間の知見を生かし、前に進む方法を見つける姿勢を大切にします。

仲間の成長を、
自分の喜びにできる。

自分が知る方法や判断の理由を伝える。相談に向き合い、良い仕事を見つけて感謝する。その積み重ねが、強いチームを育てます。

自分自身も、
学びを止めない。

新しい技術や仕事の進め方を試し、周囲の意見も取り入れる。経験を持つ人ほど、その学ぶ姿勢が、仲間の挑戦を後押しします。

自分も助言をもらい、仲間と振り返り、一つずつ実践できることを増やしていく。その歩みを、ともに楽しめる方をお待ちしています。

YOUR NEXT ROLE

あなたが次につくりたいものを、
聞かせてください。

技術を深めたい。人を育てたい。より良い組織をつくりたい。
これまでの経験と、これからの挑戦をお聞かせください。

選考で、あなたと話したいこと。

  • お客様にどんな価値を届け、どんな判断をしてきたか。
  • 仲間の成長にどう向き合い、チームに何を残してきたか。
  • 次の環境で、どんな仕事や組織をつくりたいか。

これまでの経験を、具体的な場面とともにお聞かせください。希望する役割や今後の挑戦も、対話を通じて確かめていきます。

募集する役割
PL・PM/テックリード、部門長候補/課長候補
求める経験・姿勢
システム開発やプロジェクト推進、チーム・組織のマネジメントなどの経験を生かしたい方。お客様への価値と仲間の成長を大切にし、自分自身も学び続けたい方。
雇用形態・募集条件
正社員。給与・勤務地・手当などの詳細は、経験者向け募集要項をご確認ください。経験・能力・担当する役割を踏まえ、選考の中で具体的にお話しします。
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応募時には、希望する役割やこれまでの経験もお聞かせください。

明るいオフィスで仲間全員がこちらを見て笑顔で手を広げ、一緒に未来をつくろうと大歓迎する情景

経験を、仲間の力へ。
次のエスプリフォートを、一緒につくろう。

RECRUITING

エスプリフォートでは共に成長し、挑戦していってくれる人材を求めています。
目標に向かって情熱を注ぎ、一緒に成果を出すことの喜びを感じませんか?